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photo1   北條時頼自作の像
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本村の鎌倉地区に、最明寺入道すなわち北條時頼の遺址とその石像堂があります。時頼は鎌倉幕府5代執権であり、晩年は僧門に入り、最明寺入道と号し、諸国行脚に出て本村鎌倉に立ち寄り四方の景色が相模国鎌倉によく似ているとして「鎌倉」と命名、村人は時頼の仁慈深い人柄に感銘し、別れを名残惜しんだので、自分の姿を彫刻し記念に残したと言われています。
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