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photo1   猿丸太夫の塚
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猿丸太夫は、奈良時代、人皇第43代元明天皇の頃、又は、元慶(877〜885)の頃の歌人と言われる。36歌仙の一人で、小倉百人一首に次の歌が採ってあり、よく知られています。

『奥山に紅葉ふみわけ鳴く鹿の声聞く時ぞ秋はかなしき』

この歌は当村の数納地区(今は廃村)での詠歌であると伝えられています。
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